恥は“自分でないもの”=“他者”がいることを教えてくれる。
この世が自分だけで生きているのではないことを。
“自分には限界があること”=“平等性”を教えてくれる。
他者の価値観
他者の視点
他者の存在
を強烈に感じる、感情の場。
恥を感じると消え入りたいし、縮み込みたくなる。
その場から逃げ出したくなる。バツが悪いこと。
自分という存在や自信がぐらつく。
それはとても・・・人間として自然なこと。
そうして、ね。恥とともにいて・・・。
あなたはあなたを大切に、する。
おのれの面子(めんつ)に執着するのではなく。
恥を学びの場として成長する。
あなたがあなたをなくさず、
あなたのまま、あなたを大切にし
他者の価値観
他者の視点
他者の存在
を理解し、受け入れる、機会。
器が広がる、機会。
(もちろん、そうしたくなければ・・・
理解することも、受け入れることも、器を広げることすらも・・・
する必要は、ない。
いつでも選択は自分にある。
選ぶ自由があなたに、ある)
私=あなたと、他者の両方を敬う。
そのための学びの場=恥。
あなたと他者の出会う、場所。
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