’04年  1月の天使の言葉




幸せになると、心の中がぱーっと明るくなります。
そして、心だけではもったいなくて、
頭のてっぺんから足の先まですべてが明るくなります。

その時、まわりにいた友達や家族、景色さえもが輝いているでしょう。
その輝きの中にすべてが溶け込んでしまうように思えてきます。

その輝きや太陽の光とも違います。
なんだかわからないけれど輝いていて、美しい色彩なのです。
自分の中からわき起ってくる、魂の輝きかもしれません。

そんな幸せの輝きを天使は頭につけています。

「みんな幸せの輝きを持っているのですよ。
私たちのようにきれいな輪を・・・」
と、天使たちは言っているようです。


遠藤昭則 著  “オーラが見える本”
 


メールお待ちしています。   angel@makoran.jp


最新の天使の言葉へ

Contentsへ

ホームへ